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「小学生の時、体罰に愛情を感じたことはない」「時代に合った指導法を」…元巨人・桑田真澄さんの「体罰考」


リンク先記事より引用

スポーツにおいて乗り越えなくてはならないのは自分自身。人から何かをされて強くなるものではない。道具も戦術も進化した。それなのに指導者だけは進歩せず、昔の指導方法のままだもっとスポーツの理論やコミュニケーションを勉強して、時代に合った指導方法に変えなくてはならない。スポーツ界は変わっていくべきだ。

引用終わり

まさに正論
桑田△



相手が動物並みならしゃーないが、そりゃ最後の手段だろ
基本反対だわ

部活なんて、そもそも好きなものを選んで所属するべきで、だったら意欲的に取り組むだろうし、体罰の必要など無い。部員が意欲的であるにもかかわらず、指導の内容を理解できないとしたら、それは指導者の能力不足を恥じるべき。怒鳴ったり殴ったりで解決するとは思えない。
自由意志が尊重されるべき現代社会で、大阪の事例ではやめることすら許されなかったという。密室のような空間で恐慌状態にして何かを強要することが、その人の人生にとって一体どんな意味があるというのか。体罰を容認する人は洗脳にかかってるようなもんだろ。